トップ企業とともにつくる。ブランドの未来を可視化するデザイン

ミッション

株式会社STUDEOは、アートディレクター池澤樹が主宰するクリエイティブスタジオです。トヨタ自動車、サントリー、テレビ朝日をはじめとする業界で、日本を代表する企業のトップの方々と直接向き合い、ブランドの未来をかたちにしています。

◾️グラフィックから空間、ファッションまで。手法にとらわれない
私たちの仕事に「決まった型」はありません。クライアントは業界を牽引する企業ばかりであり、つねに新しい挑戦を求めています。「前例通り」ではなく、まだ世の中にない価値を生み出すために、グラフィックはもちろん、CM、WEB、空間演出、ファッションデザインなど、あらゆる手段を使ってベストな表現を追求します。特定の領域にとどまらない経験を通じて、クリエイターとしてのスキルと視野を大きく広げられる環境です。

◾️世界を舞台に、各分野のトップランナーと働く
活躍の場は日本国内だけではありません。海外での撮影やグローバルな案件も多く、世界のトレンドや技術に触れるチャンスがあります。また、写真家、建築家、ファッションデザイナーなど、各分野の超一流のプロフェッショナルとともにものづくりができる環境です。デザイン以外のカルチャーにも触れながら、感性を磨いていけます。

◾️一人ひとりが「タレント」として輝く個の集団へ
STUDEOでは、メンバー全員が単なるスタッフではなく、一人のクリエイターとして「タレント性」を持つことを理想としています。そのため、賞への応募や自己研鑽へのサポートは惜しみません。 まずはチームの一員として経験を積み、ゆくゆくは「あなたにお願いしたい」と名前で指名を受けるような、個として信頼されるクリエイターとして活躍いただけることを期待しています。

決まった正解がないからこそ、互いの個性を刺激し合いながら「最適解」を導き出す面白さがあります。プロフェッショナル同士が本気で意見を交わし、最高の結果をつくり上げる。そんな働き方に共感し、一緒に挑戦を楽しんでくれる方との出会いを楽しみにしています。

何をやっているのか

企業やブランドのトップの方たちと一緒にあらゆるビジョンをビジュアル化することに取り組んでいます。
ビジュアル化する際の手法は既成概念にとらわれない、一番最適な形でという挑戦を常に行なっており、ロゴやパッケージ・広告などのグラフィックデザインから空間デザイン・映像・インスタレーション・WEBデザイン・ファッションデザインまで業務はとても幅広いです。
主な実績はレクサス「MILAN DESIGN WEEK インスタレーション・空間デザイン・ビジュアル・映像」、「JAPAN MOBILITY SHOW 空間デザイン・ビジュアル・映像」、トヨタ自動車「GR CM・グラフィック」「GR×McDonald'sハッピーセットコラボCM・グラフィック」、サントリー「伊右衛門 CM・グラフィック」「六ROKU GIN グラフィック・映像」、テレビ朝日「FIBA BASKETBALL WORLD CUP ロゴ・映像・ビジュアル」、タカラスタンダード「ユニフォームデザイン・ビジュアル」、クラシエ「ナイーブ PKGデザイン・CM・グラフィック」、ユニバーサルミュージック「AI アルデバラン MV・CDジャケット・WEBデザイン」など。
広い視野と好奇心をもってより広いフィールドでデザインを基軸としてクリエイティブやりたい人を求めています。

制作事例

写真ギャラリー

PRODUCTION

株式会社STUDEO

Specialty

  • ウェブ関連事業
  • グラフィック
  • アプリ開発
  • ブランディング事業
  • プロモーション事業
  • システム開発
  • 映像事業
  • サービスデザイン
  • ゲーム
  • インスタレーション
設立年
2020年
従業員数
4人
平均年齢
39.2歳
本社
東京都渋谷区神宮前3-15-10 原宿ハイツ501