ミッション
「つくりたい」「良くしたい」「見てみたい」
強い意思だけでなく、微かな気づきや、まだ輪郭のない何か。
どんな想いも、平等に可能性を持っています。
重要なのは、その想いをいかによいかたちにできるか。
そのためには、寄り添い、掘り下げ、見出していく、
よいプロセスとチーム、そして環境が不可欠です。
豊かな実りには豊かな土壌が欠かせないように、
あらゆる想いを吸収し、息づくかたちを生み出す。
つくることに実直に、そして柔軟に。
その想いの、よりよいかたちを追求します。
何をやっているのか
mud Inc.は、体験と場の質を高め、価値を追求するクリエイティブスタジオです。
1. Creative Consulting
構想を、体験としてかたちにする領域。
デジタルを主軸とした多様なクリエイションを通じて、発見・感動を与える体験や賑わいを創出します。
2. Experience Production
発想の種を見つけ、育てる領域。
リサーチやプランニングを通じて、ブランドや事業の核となる価値を耕し、コンセプトを共に描きます。
3. Prototype & Art Studio
新しい表現や技術の可能性を探る領域。
プロトタイプ開発やアートワークの制作を通じて、アイデアをかたちにしながら、次の“芽”を生み出します。
どんな課題も、発想と実装で探り、最適なかたちを見つけます。
言葉にならない企画も、曖昧な構想も。
共に考え、共にかたちにする——そんな共創の土壌です。
戦略から制作、実験まで。必要なところから、実直に、柔らかく並走します。
仕事内容について
アートディレクター・デザイナーは、Web、映像、グラフィック、リアルの体験づくりに関わるデザインの制作やアートディレクションを担当していただくポジションです。
求める人物像
mudでは、物事をポジティブに捉え、課題があればすぐに手を動かして提案ができるデザイナーを求めています。誰もつくったことがないデザインを生み出すため、トライアンドエラーを重ねることが好きで、つねにチャレンジできる方のご応募をお待ちしております。
必須スキル
アートディレクター、デザイナーとしての実務経験
仕事の魅力と将来性
mudのアートディレクター・デザイナーとして働く魅力は、何人もの実力ある専門家とともに仕事ができること。
mudでは第一線で活躍する空間デザイナーやグラフィックデザイナーの方々に業務を委託し、協力して仕事をしています。社内デザイナー以外にも、外部に多くの師匠となる存在がいるため、多角的な視点でデザインを吸収することができる環境です。
また、WEBからリアルの体験づくりまで幅広いデザインに携われることや、デジタル系、3Dを扱うエンジニアとの連携を学べることも魅力です。
募集要項
選考プロセス
- 選考フロー
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- [STEP 1] BRIK JOB からエントリー、ポートフォリオ/書類審査
※書類通過者のみ、ご応募いただいてから2週間以内に面接のご連絡をします。
※制作物やポートフォリオ(InstagramなどのSNSも可)がある方はご提出をお願いします。
※資料を添付される際は、オンライン経由で受け取れるようURLをご記載いただくか、メールへお送りください。
[STEP 2] 一次面接(リモート)
[STEP 3] 最終面接(対面)
[STEP 4] 通知
- [STEP 1] BRIK JOB からエントリー、ポートフォリオ/書類審査
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